推薦

清宮克幸 様
公益財団法人
日本ラグビーフットボール協会 副会長
日本健康医療専門学校 校長
羽田野くんとの出会いは、私がヤマハ発動機ラグビー部監督時代の約10年前。ヤマハ発動機のラグビー選手をハイボルトで治療し、インナーマッスルを強化する事で、本来なら長期離脱の怪我をした選手を早期復帰させたり、突然自己ベストを更新する選手が続出したりする出来事が起きました。
私にとって不思議で理解でき無いことが多々あり、「いったい何をやってるんだ。一度説明に来て欲しい」と静岡県磐田市にあるヤマハ発動機のグラウンドに羽田野くんを呼んだ事が始まりです。
ラグビー業界には様々な種類の治療家たちが関わり、身体をメンテナンスしていることは言うまでもありませんが、彼の手腕は群を抜いていました。いわゆる、「ゴットハンド」の領域かと思います。体感でも理解をし、羽田野式が選手たちに浸透していったのはいうまでもありません。
私の会社で経営している治療院でも「羽田野式」を導入し、お客様の満足度を上げる試みをしています。それは、唯一無二だと思います。
彼は、息子の清宮幸太郎もお世話になっています。今すぐになんとかしたい、して欲しいという状況になると直ぐに連絡しているようです。
これからもお世話になります^_^

矢富勇毅 様
静岡BLUEREVS アシスタントコーチ
元ラグビー日本代表 スクラムハーフ
僕と羽田野先生の出会いは2018年の知人を介して紹介していただき、治療をしてもらったのが出会いになります。
当時は両膝の前十字靭帯を断裂していまして、膝のコンディションに悩まされる日々でした。そのタイミングで羽田野先生に治療してもらったんですが、今だから言えますが最初は信用していませんでした。
ただ治療後は驚きの連続でした。膝の曲がりが悪く屈伸などができなかったのが、出来るようになったり可動域も変わり、こんなにも治療で改善するのかと嬉しかったのをいまだに覚えています。
そこから先生に紹介してもらい、羽田野式の治療を自チームに帰ってもやり続けるようにしました。
そこから当時はスクワットなども痛みがありできなかったのが、出来るようになり、たった2週間で150キロの数値が怪我前の自己ベストを上回る210キロまで上がりました。
そこから膝の腫れなどもなくなり、また怪我をした時もその怪我に合わせた治療をしていただき、現役生活を長く全う出来たのかと思います。
羽田野先生の治療は先生にしてもらうのがもちろん一番ですが、私みたいに地方のチームにいる状況でも羽田野式で、出来るところにも魅力があります。
ラグビーは怪我が付きまとうスポーツですが、羽田野式は怪我が起きることを防ぐ目的もあるのでアスリートにお勧めできるものだと言えます。
そんな治療を多くの方々に伝わるよう心から願っていますし、現役を辞めてからコーチ業になり、また選手時代と違う身体の不調があるので、治療をお願いします。
これからもよろしくお願いします。

岩田智輝 様
イングランド バーミンガムシティFC 所属
プロサッカー選手
自分は海外でプレーしているので日本から離れた所にいますが、いつも羽田野先生にオンラインで痛めた箇所や違和感のある箇所をハイボルトを使って改善していただいています。
自分の身体についても良く理解してくださるので、怪我の原因や傾向、そしてリカバリーを早める方法など教えていただいています。また治療だけでなく、EMSも活用しながらパフォーマンスを上げる、怪我をしない身体作りなど、幅広くご指導いただいているので大変感謝しています。
ハイボルトは常に持ち運びをしています。アウェーの試合にも持って行き、帰りのバスの中でも使用しています。試合で張りが出た部分をほぐしたり、痛みや違和感がある時にもすぐに自分でケアができるので心強いです。
また、試合前に筋肉に刺激を入れられるので、試合で身体が目覚めてない感覚がなくなりました。EMSはインナーマッスルを鍛えることができます。
自分はリカバリーをメインで自宅で毎日使わせていただいています。お陰様でハイパフォーマンスを発揮することができている実感があります。

伊藤涼太郎 様
ベルギーシントトロイデンVV 所属
プロサッカー選手
ヨーロッパで強度の高い試合を重ねる中で、足首や腰など多くのところに不調が出てきているときに羽田野先生に出会うことができました。ヨーロッパにいるため直接会うことはできなかったのですが、オンラインであっても的確に原因を特定いただき、痛みが軽くなったことをよく覚えています。
今では帰国時には治療院に訪問させていただいていますが、ヨーロッパにいる間はEMSやハイボルトを使ってオンラインで指導いただいています。
EMSは身体のキレやスピードをレベルアップさせられている実感があります。ハイボルトは治療、痛み、問題になってる部分に当てて改善できています。ヨーロッパでプレーすることで、より接触プレーが多く、激しくなった分、痛みが出る機会も増えるのですが、とても助かっています。





