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部位ごとの痛みについて

背部痛

こんな症状のお悩みありませんか?

  • task_alt 背中が痛い
  • task_alt 背中の痛みから肩こりも来ている
  • task_alt マッサージをしてもよくならない
ほねほねパンチ君

背部痛の症状と原因について

変形性脊椎症
背中の正中に痛みが出現します。高齢者に多く、関節軟骨が減少して発生します。

胸椎圧迫骨折
背中の正中に痛みが出現します。高齢者に多く、しりもちをついた時に発生します。叩くと痛みが出現するのが特徴です。

脊柱側湾症
背中の正中に痛みが出現します。背中が変形して脊柱の湾曲が起こります。

解離性大動脈瘤
背中の正中に痛みが出現します。突発する激しい胸痛、背中痛が発生します。

肋骨骨折
背中の片側性の痛みが出現します。高齢者に多く痛みが出ていないところを左右から抑えると廻達痛が発生します。深呼吸などを行うと痛みが出現します。ゴルフのスイングで起こる場合もあります。

腎盂腎炎
背中の片側性の痛みが出現します。背中を叩くと片側が痛みます。発熱や腰痛が起こります。また尿が濁っているのも特徴の一つです。

肋間神経痛
背中の片側性の痛みが肋骨に沿って痛みが出現します。

帯状疱疹
背中の片側に水泡を伴う発疹と痛みが発生します。顔面の痛みと胸背部の痛みが起こります。

背部痛の施術について

背部痛施術写真 背部痛施術写真

はしもと接骨院では背部痛が起こる一番多い原因は姿勢不良と考えます。
姿勢が悪くなることによって背中の筋肉が伸ばされその状態がずっと続くと、背中の筋肉が攣ってしまい背部痛を発生させてしまうことがほとんどです。
また背部痛から肩こりや頭痛を引き起こす場合もあります。
姿勢不良の原因の多くは身体を支えるインナーマッスル(腸腰筋)が弱く攣ってしまっている状態です。
したがって、背中の丸まる姿勢にならないためにもインナーマッスル(腸腰筋)を鍛えることが重要になります。
はしもと接骨院では「ハイボルト」と言う痛みに特化した治療機を使い、その場で痛みを半分以下にします。そしてインナーマッスルがどのくらいあるのか?をしっかり検査をして、複合高周波EMS(楽トレ)を使いインナーマッスルを鍛えることができます。
こうすることによって、痛みを出さない体を作れるわけです。

「悪いところがなくなれば、痛いところはなくなる」

その背部痛をすぐ治すためにも、二度と辛い背部痛を起こさないためにも痛みがなかなか治らないで不安、原因を知りたい方はぜひ一度はしもと接骨院へお越しください。

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