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ばね指について

ばね指の症状

バネ指とは腱鞘炎の1種で、指を曲げて伸ばす時に指の関節が引っかかるものをいいます。
親指と中指、薬指に多く、人差し指と小指には少ないのが特徴です。
最初は痛みはさほどなく引っかかるだけという場合がほとんどですが、そのうち痛みが出てきて伸ばせなくなり引っかかるのが怖くて握らなくなってしまい最終的には指が曲がらなくなってしまうことが多くあります。
バネ指図解

一般的なバネ指の治療

病院では、炎症止めの注射を打つか?
腱鞘切開と言って、炎症を起こしている腱鞘を切って引っかかりをなくす方法をとります。

羽田野式でのバネ指の原因等考え方

もともとバネ指の腱鞘炎も首からの神経の誤指令が原因と考えます。
なので初期の痛くなくて引っかかっているような状態であれば、首や肩甲骨周りの治療をしてひっかかりがなくなる方が非常に多いです。
逆に指だけの治療をしていてもなかなか治らないパターンがほとんどです。
従って、羽田野式ではハイボルトと言う特殊な技術を使い首から治療をしていきます。
まず姿勢の分析をして、インナーマッスルと末梢神経の検査をし、首から出た神経がどこで悪さをしているか?を探し、そこの治療から始めると比較的早期に完治をすることができます。
バネ指は治るものです。
あきらめないでください。

バネ指に悩んでいる方がいらっしゃいましたらぜひご相談ください。

042-705-9622

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